【週刊少年ジャンプ】2017年46号【40点】

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今週のジャンプは、実写映画化する斉木楠雄のΨ難が表紙です。

最近なんでもかんでも実写化が増えてきましたね。ウケがいいとはあんまり思えませんが、意外とリターンがでかいのでしょうか。

今週の感想をとりあえず書いていこうと思います。

ブラッククローバー


すごく絵がうまいのに迫力に欠ける回でした。けっこう見せ場な回だったと思いますが、ただ内容はわかりやすかったです。

約束のネバーランド


何気ないセリフにも注意して見ると、今週も伏線っぽいのがいくらかありました。それが何につながるかはまだわかりませんが、次週以降で明らかになっていくんだと思います。

Dr.STONE


今週はかなりおもしろかったです。

クロムが意外に男前だということがわかりました。あと予想してた展開と全然違いました。思ったより熱い漫画なのかもしれません。

ハイキュー


稲荷崎の選手たちのキャラクター補完の回でした。高校生なのにどのキャラも意志があって本当に高校生かと聞きたくなりますね。なんなら今週はちょっと勉強になったなと思えたくらいです。

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トマトイプーのリコピン


読み切りではなく、連載なんですよねコレ。こういうのって何系の漫画にあたるんでしょうか。ちなみに世界観もキャラクターもすべてにおいてわかりにくすぎると思いました。

僕のヒーローアカデミア


1ページ目の左上に小さく「暫し前ーー」というコメントがなければ、完全に置いてけぼりになる話でした。

序盤が特に色々わかりにくくはありましたが、後半はしっかり気になるように締めくくられて終わりました。

BORUTO-ボルト-


やっぱりダークな要素が強いですねボルトは。あと巻物メモリはちょっとクスリときましたね。

銀魂


後付けに次ぐ、後付けでえらいことになってます。

もうだめかもしれません。

 

ワンピースが今週休載で、磯部磯兵衛物語と腹ペコのマリーが連載終了しました。

ワンピースの休載の代わりに載った磯部磯兵衛物語ですが、ワンピースの休載で終わってしまいましたね。もっとはやく終わると思いましたが、なんだかんだ結構持ちましたね。

腹ペコのマリーはブレッブレだったので、仕方ないですね。

この2つが終わって、シューダンとクロスアカウントと青春兵器ナンバーワンあたりが予備軍で感じでしょうか。

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