【週刊少年ジャンプ】2018年12号 感想【80点】

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こんにちは。
ほぼ1週遅れで書くことになってしまいました・・・。

今週のレジェンド作家インタビューは、
ジョジョの奇妙な冒険シリーズでおなじみの荒木飛呂彦先生です!
歳を取らないことでも有名ですね。波紋の呼吸でしょうか。

それでは本編の感想を書きます。

ワンピース


決着!?というところで、次号休載のようです。
ルフィのギア4も発動しているので、これで決まりそうです。カタクリに攻撃があたるということは、見聞色の覇気が互角になった?というところでしょうか。

ドクターストーン


超おもしろかったです。
ついにバトルパート突入ですかね。
武力王国側の敵が強キャラ感すごすぎて底しれない感じがします。
千空のかっこいいシーンも見れました。

約束のネバーランド


反撃パート?狩られパート?
どうなるかわかりませんが、今回のチャプターでノーマンサイドと何らかの接触があるかもしれませんね。

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ブラッククローバー


既視感がやばすぎる。
ベタベタな展開なんですが、王道といえば王道ですね。

ハンターハンター


相変わらず、しっかりおもしろかったです。
ただ少しややこしくなってきましたね。
進み方も少しずつなので、休載にまた入られると困りますね。

ゴーレムハーツ


さすがにこれは、予測できませんでした。
なんと連載終了です。
しかも1話にいろいろ凝縮しすぎて偉いことになってます(笑)
こんな無理やりな終わり方久しぶりにみたかもしれません。

フルドライブ


なんとこっちも・・・・。
なんとなく予想はできてましたが、おもしろかっただけに残念です。
展開的にこっちも打ち切りかな?というところです。

真凛は最後まで美しかったですね。
この作者の漫画は次回も期待したいですね。

ゴーレムハーツとフルドライブ終了は痛い・・・。アイタタタ

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