【週刊少年ジャンプ】2020年06、07号 感想【65点】

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こんちは。Dです。

2020年06、07号も、合併号なので全員集合verが表紙・巻頭カラーです。

以下、06、07号の掲載順です。

1.ワンピース(2)
2.鬼滅の刃(3)
3.アクタージュ(4)
4.約束のネバーランド(6)
5.僕のヒーローアカデミア(8)
6.呪術廻戦(11)
7.AGRAVITY BOYS(9)
8.ハイキュー(1)
9.狐日和の紺次郎(-)→読切
10.チェンソーマン(14)
11.ZIPMAN!!(7)
12.ブラッククローバー(5)
13.お兄タマは猫じゃニャい(-)→読切
14.ぼくたちは勉強ができない(13)
15.夜桜さんちの大作戦(18)
16.ゆらぎ荘の幽奈さん(16)
17.ミタマセキュ霊ティ(15)
18.サムライ8八丸伝(17)

※左側に掲載順序を書いています。
()内は前回の掲載順序です。

ハンターハンター→休載
ドクターストーン→休載

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上位側陣ド安定ですね。

それでは本編の感想を書きます。

ワンピース


ラフテルはロジャーが名付けたのか。
そしてジョイボーイの名前がまた出てきましたね。
「とんだ”笑い話”」の笑い話が強調されていますので、何かあるでしょうね。

鬼滅の刃


珠世の機転がここでも効いていますね。
やっぱ無惨に近づいただけありますね。

呪術廻戦


夏油まじですか??0巻の百鬼夜行の時はやっぱり五条先生はトドメさしてたんですね。
中身誰でしょうかね。本命加茂憲倫の対抗九十九由基って感じでどうでしょうか。

AGRAVITY BOYS


シュールギャグ漫画を目指している感じですかね。
このギャグ結構クセになりますね。

狐日和の紺次郎


黒子のバスケ作者の読み切りです。
そもそも絵が見やすいからすっきり読めましたね。

チェンソーマン


まさかのデンジくん地獄の使者ですか(笑)
またよくわからない話になってきましたね。

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