【週刊少年ジャンプ】2020年28号 感想【70点】

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こんちは。Dです。

2020年28号は、新連載のあやかしトライアングルが表紙・巻頭カラーです。
『ToLOVEる』作者の矢吹健太朗先生の最新作ですね!
なんだか久しぶりです。

以下、28号の掲載順です。

1.あやかしトライアングル(-)→新連載
2.ワンピース(1)
3.僕のヒーローアカデミア(3)
4.約束のネバーランド(2)→連載終了
5.森林王者モリキング(13)
6.ドクターストーン(4)
7.アンデッドアンラック(12)
8.ボーンコレクション(10)
9.ハイキュー(6)
10.チェンソーマン(15)
11.タイムパラドクスゴーストライター(8)
12.マッシュル- MASHLE-(16)
13.呪術廻戦(7)
14.AGRAVITY BOYS(20)
15.夜桜さんちの大作戦(18)
16.ミタマセキュ霊ティ(11)
17.アクタージュ(19)
18.魔女の守人(21)
19.ぼくたちは勉強ができない(17)

※左側に掲載順序を書いています。
()内は前回の掲載順序です。

ハンターハンター→休載
ブラッククローバー→休載

上位は安定どころですが、モリキングとアンデッドアンラックが上がってきましたね。

それでは本編の感想を書きます。
※一部ネタバレがあるので、気をつけてください。

あやかしトライアングル


どういう路線の漫画かまずは見てみましたが、
『ToLOVEる』寄りの漫画っぽそうです。『ゆらぎ荘の幽奈さん』の後釜ですかね。
祓忍と呼ばれる妖怪バスターが主人公で、妖を引きつける妖巫女と呼ばれる子がヒロイン・・・
のはずでしたが、結局主人公もめでたく女体化しました。

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ワンピース


”飛び六胞”のページワンとうるティがルフィと接触、
チョッパーたちとビッグマムが激突です。
そしてナミとプロメテウスが接触、といった感じになっています。

僕のヒーローアカデミア


イレイザーヘッドと死柄木弔の激突です。
デクと爆轟は、グラントリノに助けられ、一時退却です。

約束のネバーランド


ハッピーエンドって感じですね。
最後は、せかせか終わらせた感じがありましたが、作者的にも少し限界だったんでしょうか。
途中からは少しくどくなった感があったので、気になりました。

アンデッドアンラック


実は密かに楽しみにしていた漫画ですが、
ここ最近急に面白くなってきたので、上がってきて嬉しいですね。
クエストをこなしていくのをみてるのが、楽しいです。
次回は11人目の確保編ですね。「アンリペア(不治)」がターゲットです。

チェンソーマン


だんだん内容が混沌としてきましたね。
まさかの銃の悪魔は拘束されていたという展開・・・。
ここからがマキマさんの夢とつながっていくのでしょうかね。
そしてアキがみた夢も気になりますね・・・。

呪術廻戦


伏黒甚爾が乱入です。
游雲と甚爾の相性が良すぎて、こんな使い方もあったのか的な感じになってますね。
というか呪力切れになると消滅するが、甚爾はフィジカルギフテッドで呪力がない。
イコール消滅はしない、というコンボでなぜか遊戯王のリビングデッドの呼び声がふと頭に浮かびました。
別作品ですが・・・。

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