【週刊少年ジャンプ】2020年41号 感想【55点】

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こんちは。Dです。

2020年41号は、新連載の「ぼくらの血盟」が表紙・巻頭カラーです。

以下、41号の掲載順です。

1.ぼくらの血盟(-)→新連載
2.ドクターストーン(5)
3.ワンピース(3)
4.高校生家族(1)
5.呪術廻戦(11)
6.BURN THE WITCH(12)→Season1最終回
7.僕とロボコ(8)
8.仄見える少年(4)
9.ぼくたちは勉強ができない(16)
10.チェンソーマン(6)
11.ブラッククローバー(7)
12.あやかしトライアングル(10)
13.アンデッドアンラック(9)
14.灼熱のニライカナイ(14)
15.マッシュル- MASHLE-(13)
16.破壊神マグちゃん(15)
17.森林王者モリキング(19)
18.夜桜さんちの大作戦(18)
19.AGRAVITY BOYS(17)

※左側に掲載順序を書いています。
()内は前回の掲載順序です。

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ハンターハンター→休載
僕のヒーローアカデミア→休載

それでは本編の感想を書きます。
※一部ネタバレがあるので、気をつけてください。

ぼくらの血盟


吸血鬼漫画ですね。
吸血鬼の王の血を引く弟と孤児で吸血鬼の両親に育てられた実質兄の兄弟の話です。
両親を○した吸血鬼は後々明らかになる因縁めいた存在になるでしょうね。

ワンピース


ドレークがバレちゃいましたね。
そして今度はルフィ側に寝返ると・・・。
ガープとロジャーみたいですね(笑)

呪術廻戦


真人強いですねー。
この戦いは少し長引きそうです。

チェンソーマン


マキマって自分がやられても他の命に変換できる、なんて契約してたんですね。
総理大臣は一体何者?それともマキマの能力ですかね??

アンデッドアンラック


まさかのビリーがアンダーでした。
急展開が多くて面白いですね。

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