【週刊少年ジャンプ】2020年42号 感想【45点】

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こんちは。Dです。

2020年42号は、「チェンソーマン」が表紙・巻頭カラーです。

以下、42号の掲載順です。

1.チェンソーマン(10)
2.僕のヒーローアカデミア(-)
3.呪術廻戦(5)
4.ぼくらの血盟(1)
5.アンデッドアンラック(13)
6.仄見える少年(8)
7.レッドフード(-)→読切
8.ブラッククローバー(11)
9.ドクターストーン(2)
10.高校生家族(4)
11.ぼくたちは勉強ができない(9)
12.僕とロボコ(7)
13.マッシュル- MASHLE-(15)
14.あやかしトライアングル(12)
15.夜桜さんちの大作戦(18)
16.灼熱のニライカナイ(14)
17.破壊神マグちゃん(16)
18.AGRAVITY BOYS(19)
19.森林王者モリキング(17)
20.武芸道行NERU(-)→電子版短期集中連載

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※左側に掲載順序を書いています。
()内は前回の掲載順序です。

ハンターハンター→休載
ワンピース→休載

それでは本編の感想を書きます。
※一部ネタバレがあるので、気をつけてください。

チェンソーマン


もう面白すぎてやばいですね。
「私は記念に抵抗してみますが」の後の剣にマキマさんが映っていたのは、何かの示唆ですかね?
後、コベニちゃんドジすぎね(笑)

僕のヒーローアカデミア


爆轟ってアホと見せかけて実は結構賢いですよね。
デクvs死柄木はデクが渾身のぶん殴りを見せましたが、もうちょい続きますかね。

呪術廻戦


真人が釘崎野薔薇にも接触です。
てか真人分裂できたんですね。普通に厄介そうですが、戦闘力はどうなるんでしょうかね。

アンデッドアンラック


まさかのビリーがボスですよ・・・。
しかもなんか能力複数持ってるっぽいしチート能力者ですか?

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