【週刊少年ジャンプ】2021年20号 感想【50点】

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こんちは。Dです。

2021年20号は、新連載の『アメノフル』が表紙・巻頭カラーです。


以下、20号の掲載順です。

連載ラインナップ
1.アメノフル(-)→新連載
2.呪術廻戦(2)
3.僕のヒーローアカデミア(5)
4.Dr.STONE(ドクターストーン)(6)
5.ブラッククローバー(8)
6.アオのハコ(1)
7.アンデッドアンラック(15)
8.高校生家族(10)
9.マッシュル- MASHLE-(12)
10.WITCH WATCH(ウィッチ ウォッチ)(11)
11.SAKAMOTO DAYS(7)
12.夜桜さんちの大作戦(9)
13.逃げ上手の若君(4)
14.僕とロボコ(14)
15.破壊神マグちゃん(16)
16.灼熱のニライカナイ(19)
17.名犬ベス(-)→読切
18.あやかしトライアングル(17)
19.アイテルシー-i tell c(21)
20.クーロンズ・ボール・パレード(13)

 

※左側に掲載順序を書いています。
()内は前回の掲載順序です。

休載
ONE PIECE(ワンピース)
ハンターハンター

それでは本編の感想を書きます。
※一部ネタバレがあるので、気をつけてください。

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アメノフル
新連載です。バトルコメディっぽいですね。
あるお菓子を食べることによって、能力が発現します。
過去に100名そのお菓子食べたものがいて、そのうちの1人によって東京が壊滅させられました。(犯人は、ペロペロキャンディ使い?)それにより、「ルセット」と呼ばれるお菓子警察が存在するようになりました。
主人公である「水瀬ツムギ」は、その噂のペロペロキャンディ使いで、ルセットのメンバーである、「三鳥ミサキ」に目をつけられます。
ある事件がきっかけで三鳥にペロペロキャンディ使いであることがバレてしまいますが、そこで今週は終わりました。次号どうなるか??
呪術廻戦
ルールが複雑だ・・・。
乙骨さんは頼りになりそう感がやばいですね(笑)
そしてここで、秤金次(はかり きんじ)という停学中の3年生の名前が出てきました。(名前とシルエットは既に出ていましたね。)ノってる時は、乙骨さんより強いとのこと(本人談)なので、楽しみなキャラクターですね。
停学の理由は気になりますがね。
僕のヒーローアカデミア
エンデヴァー、ホークス、オールマイト(元)、ジーニストのチームアップです。
死柄木が出久を捕捉できるようなので、先手を打つようですね。
Dr.STONE(ドクターストーン)
千空たちがなんとか勝利?しました。敗北を免れた。が近いと思いますが・・・。
次回はスイカが復活液を浴びるところまで飛ぶのでしょうかね。
アンデッドアンラック
選手交代です。ファンvsアンディ×風子です。
不真実(アントゥルース)は好きな人にしか発動しないという条件が明らかになりました。つまりファンはメイの敵なので、シェンの不真実が発動できないというわけですね。
SAKAMOTO DAYS
ルー奪還編の続きです。
なんか強そうな人が出てきました。セバちゃんというみたいです。
この作者はモブと強そうな人の描き分けが上手いですね。
この人たちは、通称LABOと呼ばれる組織の連中みたいですね。
元々シンを狙っていたことから、特殊能力に関わる何らかの研究をしているのかもしれませんね。
灼熱のニライカナイ
室伏が結局なんで変わったのかまだわかりませんでした。
あと八重がおかしくなってからどうやって戻ったのかちょっとまだわかりませんね。
一瞬現代に帰りましたが、また過去に遡りそうですね〜。
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