【週刊少年ジャンプ】2021年33、34号 感想【60点】

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こんちは。Dです。

2021年33、34号は、『ONE PIECE(ワンピース)』が表紙・巻頭カラーです。


以下、33、34号の掲載順です。

連載ラインナップ
1.ONE PIECE(ワンピース)(-)
2.Dr.STONE(ドクターストーン)(2)
3.アンデッドアンラック(6)
4.こちら葛飾区亀有公園前派出所(-)→読切
5.レッドフード(8)
6.ブラッククローバー(11)
7.食戟のサンジ(-)→読切
8.僕のヒーローアカデミア(7)
9.NERU-武芸道行-(4)
10.夜桜さんちの大作戦(9)
11.アオのハコ(1)
12.WITCH WATCH(ウィッチ ウォッチ)(18)
13.マッシュル- MASHLE-(5)
14.逃げ上手の若君(3)
15.僕とロボコ(12)
16.破壊神マグちゃん(15)
17.SAKAMOTO DAYS(13)
18.高校生家族(14)
19.天使と殺し屋(-)→読切
20.アメノフル(19)
21.あやかしトライアングル(16)

 

※左側に掲載順序を書いています。
()内は前回の掲載順序です。

休載
呪術廻戦
ハンターハンター

それでは本編の感想を書きます。
※一部ネタバレがあるので、気をつけてください。

ONE PIECE(ワンピース)

うーん・・・バトルをするのかふざけるのかどっちかにしてほしい。

ギャグ漫画にしたいのか、ちゃんとバトルをしたいのかはっきりした方がいいと思いますね。

フランキーvsササキが全然緊迫感ないです。

あとルフィが復活しました。

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アンデッドアンラック

風子がアンディとの通信に成功します。

風子が成長していてすごくいい感じですね。
少しでも好感度があれば、不運が通用することも踏まえ作戦を立てています。

アンディも風子を信頼していて、すごくいいと思いました。

僕のヒーローアカデミア

出久vs A組の仲間達です。

みんな出久にお世話になってことを思い出しながら攻撃しています(笑)

最終的には、爆轟が仕留めるんでしょうね。

アオのハコ

千夏先輩と水族館デートです。

なんかハマりそうですねこの漫画。
青春って感じです。

ちょっと大喜がモブっぽすぎるような気がしますが(笑)

マッシュル- MASHLE-

マッシュvsイノセントゼロのボスです。

今のところ、コテンパンにやられているって感じではないですね。

相変わらず、大胆不敵に立ち回っていました。

ただ相手側はまだ体に馴染んでいないようで、中ボスみたいなやつを置いて撤退しました。

SAKAMOTO DAYS

日常回です。

ラボ編完結後、疲れを癒すために銭湯へ行きます。

そこで、殺し屋の刺客がたまたま実家に帰省しており、坂本に気づいた刺客は暗殺しようと試みますが、坂本がタフネスすぎてものともしませんでした。

最終的に心が折れた刺客は、坂本になぜか褒められ、改心します。

なんやかんやいい話でしたね(笑)

アメノフル

ミサキvs刺客のグミ使いです。

勘違いしている刺客のグミ使いが、最終的にミサキに同情してしまい、組織に誘い出しました(笑)

勘違いしているところは、ミサキがペロペロキャンディ使いということです。

そんな中さりげなく、ツムギが持ち手を使ってミサキを援護します。

そして、次号はついに五菓子(ステラアントルメ)の入江が本領発揮のようです。ぶっちゃけこちらが本命ですよね!

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