【週刊少年ジャンプ】2021年19号 感想【55点】

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こんちは。Dです。

2021年19号は、新連載の『アオのハコ』が表紙・巻頭カラーです。


以下、19号の掲載順です。

連載ラインナップ
1.アオのハコ(-)→新連載
2.呪術廻戦(-)
3.ONE PIECE(ワンピース)(1)
4.逃げ上手の若君(2)
5.僕のヒーローアカデミア(-)
6.Dr.STONE(ドクターストーン)(4)
7.SAKAMOTO DAYS(11)
8.ブラッククローバー(3)
9.夜桜さんちの大作戦(6)
10.高校生家族(15)
11.WITCH WATCH(ウィッチ ウォッチ)(5)
12.マッシュル- MASHLE-(7)
13.クーロンズ・ボール・パレード(14)
14.僕とロボコ(10)
15.アンデッドアンラック(12)
16.破壊神マグちゃん(13)
17.あやかしトライアングル(17)
18.ハッピー・ハッピー・バースデイ(-)→読切
19.灼熱のニライカナイ(18)
20.BUILD KING(ビルド キング)(21)→連載終了
21.アイテルシー-i tell c(16)

 

※左側に掲載順序を書いています。
()内は前回の掲載順序です。

休載
ハンターハンター

それでは本編の感想を書きます。
※一部ネタバレがあるので、気をつけてください。

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アオのハコ
新連載です。青春系恋愛漫画ですね。
1つ上の憧れのバスケ部の先輩である『鹿野 千夏(かの ちなつ)』に惚れてしまったバドミントン部の話です。主人公は、『猪俣 大喜(いのまた たいき)』というそうです。
親の都合などで色々あり、結局この二人が同棲生活を始めるところからスタートする物語のようですね。
正直ベタベタ展開ですね。
呪術廻戦
黒幕は、羂索(けんじゃく)という奴らしいですね(笑)
難しい漢字が多すぎる。加茂憲倫も傀儡だったということでしょうか。
そして乙骨も味方になったということで、次号はどんな術式も消滅させることができるという術式をもつ、来栖華を探すことになります。
ONE PIECE(ワンピース)
まさかゾロも覇王色を?!
ただ、ゾロの渾身の一撃は、カイドウに届かずでした。
傷は残るようですけどね。そしてルフィが復活し、覇王色が纏えるということに気づきます。これは一部の強者だけができるようですね。
ルフィはしっかり纏うことができ、ローとゾロに降りるよう指示します。
タイマンになりそうです。あれ?キッドは?(笑)
僕のヒーローアカデミア
なんか戦い方が大人になっていました。
マスキュラーという以前戦ったことがあるやつと戦うことで、出久の成長をはかる演出ですね。
Dr.STONE(ドクターストーン)
かなりギリギリでした。
なんとか石化復活液をセットして、全員漏れなく石化する流れですね。
千空にしては、かなり苦肉の策でしたが、それが最善だったということでしょうか。
アンデッドアンラック
なんと師であるはずのファンが、敵でした。
しかもどういうわけか若返っています。
一体どういうからくりなのか、気になりますね。
灼熱のニライカナイ
海中呼吸するには、人魚を喰らうということが条件だったっぽいです。マジか。
そして、櫛灘神社からの寄贈品にポセイトラコンの右腕があったようです。
これが南風原の右腕になるわけですね。
あとは、何をどうすると南風原がイルカになるのかということですね(笑)
また、鮫島が沖縄に流されたのを偶然じゃないことがわかりましたね。
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