【週刊少年ジャンプ】2021年45号 感想【55点】

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こんちは。Dです。

2021年45号は、『ONE PIECE(ワンピース)』が表紙・巻頭カラーです。

以下、45号の掲載順です。

連載ラインナップ
1.ONE PIECE(ワンピース)(2)
2.僕のヒーローアカデミア(3)
3.僕とロボコ(10)
4.夜桜さんちの大作戦(1)
5.アオのハコ(6)
6.Dr.STONE(ドクターストーン)(-)
7.逃げ上手の若君(11)
8.破壊神マグちゃん(5)
9.PPPPPP(ピピピピピピ)(7)
10.高校生家族(14)
11.VROOM!!!(-)→読切
12.ブラッククローバー(-)
13.WITCH WATCH(ウィッチ ウォッチ)(16)
14.マッシュル- MASHLE-(13)
15.SAKAMOTO DAYS(12)
16.あやかしトライアングル(15)
17.パンチマン(-)→読切
18.アンデッドアンラック(9)
19.NERU-武芸道行-(19)
20.レッドフード(18)

 

※左側に掲載順序を書いています。
()内は前回の掲載順序です。
集英社『週刊少年ジャンプ』公式サイトHP(https://www.shonenjump.com/j/

休載
ハンターハンター
呪術廻戦

それでは本編の感想を書きます。
※一部ネタバレがあるので、気をつけてください。

先週はコチラ↓

【週刊少年ジャンプ】2021年44号 感想【60点】

ONE PIECE(ワンピース)

サンジvsクイーンです。

サンジがずっと持っていた体の違和感が明確化していきます。
超体が頑丈になっています。

骨がバキバキでもすぐ元に戻り、剣で首を切られても「いて」で済みます。
ちなみに剣は折れました。

ジェルマの血統因子濃厚ですが・・・なんの血統なんでしょうね。

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僕のヒーローアカデミア

タイトルがドラゴンボールのパロディになっていたのをふと気づきました。

これまでも何かのパロディだったのかもしれないですが、
今回のNo.329のタイトルは、

「欧米ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴」なのですが、
ドラゴンボールの映画のタイトルに、
「銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴」ってのがあります。

本編は、AFOが会社勤めの人みたいなことを言っています。
短期目標、中期目標を語っていましたね(笑)

そして、最後にスターアンドストライプと死柄木弔が出会いました。

次号激突の予感です。

Dr.STONE(ドクターストーン)

突然石化装置が起動しました。

「〜mセコンド」みたいな指示もなかったハズなのに、装置が発動してしまいました。

次号異変に気づいた千空たちがどう対処するか??

マッシュル- MASHLE-

マッシュが神覚者候補であることに不満をもった人たちが、抗議に来ました。

不満の理由はシンプルに魔法が使えないからですね。

抗議者の一人がプリズンウォールという15cmの厚さの檻に閉じ込めますが、
筋肉で打開し、逆に閉じ込め返しました。

最後にウォールバーグが現れ、騒動を沈静化させました。

SAKAMOTO DAYS

ソウがなんとか逃げ延びた、と思ったら殺されました。

シン達のサイドでは、「フローター」という事後処理部隊が現れ、荒れ果てたホームセンターを現場復帰しています。

そしてシーンは変わり、神々廻と大佛に移ります。

大佛が死刑囚の一人と神社で遭遇します。

次号ORDERvs死刑囚です!

アンデッドアンラック

アンディvsビリーの決着です。

アンディがビリーに勝利しました。

正統能力者だからこその勝利であることをビリーに伝えます。

ビリーは他の否定者の能力をコピーしただけだったことから、その能力を100%生かしきれなかったという感じです。

決着がついたアンディたちは風子vsスプリングを見届ける準備をします。

次号、風子がスプリングとのタイマンです!

NERU-武芸道行-

2vs2のバトルスタートです。

ステージは迷路みたいな状態になっており、各自バラバラのところからスタートしています。

ネルは早速敵側に見つかり、早くも2vs1の状況になってしまいました。

竜禅公美は、心を整えていたところで、次号始動します!

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