【週刊少年ジャンプ】2021年11号 感想【70点】

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こんちは。Dです。

2021年11号は、新連載の『クーロンズ・ボール・パレード』が表紙・巻頭カラーです。

以下、11号の掲載順です。

連載ラインナップ
1.クーロンズ・ボール・パレード(-)→ 新連載
2.呪術廻戦(-)
3.ONE PIECE (ワンピース)(2)
4.僕のヒーローアカデミア(3)
5.ブラッククローバー(8)
6.WITCH WATCH(ウィッチ ウォッチ)(1)
7.Dr.STONE(ドクターストーン)(4)
8.逃げ上手の若君(11)
9.マッシュル- MASHLE-(7)
10.アイテルシー-i tell c(6)
11.夜桜さんちの大作戦(10)
12.SAKAMOTO DAYS(5)
13.破壊神マグちゃん(14)
14.あやかしトライアングル(16)
15.僕とロボコ(12)
16.灼熱のニライカナイ(20)
17.アンデッドアンラック(13)
18.仄見える少年(18)
19.BUILD KING(ビルド キング)(19)
20.高校生家族(17)

 

※左側に掲載順序を書いています。
()内は前回の掲載順序です。

休載
ハンターハンター

 

それでは本編の感想を書きます。
※一部ネタバレがあるので、気をつけてください。

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クーロンズ・ボール・パレード
久しぶりのスポーツ漫画です。
野球漫画なんですが、サンデーで連載しているMAJORにめっちゃ似てます。
主人公はデータ重視の捕手で、有名高校のセレクションに落選するところからスタートします。
バスケットボールをやっていたのでよくわかりませんが、セレクションで1ポジション1人しか受からないってありえるんですかね?
控えとかも考えると複数いても良さそうですが。
呪術廻戦
禪院家の方々が初めて出てきました。
出てきたのは、禪院直哉(現当主 直毘人の息子)、禪院扇(直哉の叔父)、禪院甚壱(甚爾の親族?)です。みんな特別1級術師でした。
直毘人が死亡して、直哉が当主を継ぐはずでしたが、五条悟の死亡もしくは意志能力がなくなった場合、伏黒甚爾との誓約状により、伏黒恵が当主になるということになり、直哉ブチギレです(笑)虎杖悠仁包囲網がさらに磐石になり、直哉からも狙われることになりました。
当の本人の悠仁は、どうやら高専には戻らない様子・・・。どうなるのか・・・。
ONE PIECE (ワンピース)
おたまの能力やっぱズルいなー。きびだんごでギフターズの味方を増やし中です。
サンジは相変わらずネタみたいなボコられ方ですね。
カイドウが個別にニコロビンを狙っているのも気になりますが、赤鞘の侍たちを助けようとしている人もいるらしいので、それも気になります。
シルエット的に誰だろう。光月日和が本命ですかねー。
僕のヒーローアカデミア
轟家の過去話です。
なかなか重みのある話ですね。
荼毘がグレるまでの話です(笑)
WITCH WATCH(ウィッチ ウォッチ)
少し持ち前のギャグが戻ってきましたかね(笑)
ニコは、SKET DANCEの早乙女浪漫みたいなキャラですね(笑)
SAKAMOTO DAYS
坂本vsボイル続編です。
帯黒さんのところも、なかなかのやられ具合ですが、坂本が防戦一方です。
ただ、途中覚醒してまた痩せました。次から反撃回ですかね(笑)
灼熱のニライカナイ
相変わらず盛り上がってますが、この掲載順です。
奥菜がなんで強いのかと思ったら、ポセイトラコン絶賛装備中だったからなんですね。
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