【週刊少年ジャンプ】2021年25号 感想【60点】

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こんちは。Dです。

2021年25号は、『夜桜さんちの大作戦』が表紙・巻頭カラーです。


以下、25号の掲載順です。

連載ラインナップ
1.夜桜さんちの大作戦(14)
2.呪術廻戦(2)
3.僕のヒーローアカデミア(4)
4.ブラッククローバー(-)
5.Dr.STONE(ドクターストーン)(1)
6.逃げ上手の若君(8)
7.WITCH WATCH(ウィッチ ウォッチ)(10)
8.高校生家族(6)
9.マッシュル- MASHLE-(5)
10.アオのハコ(7)
11.SAKAMOTO DAYS(15)
12.Bad Tripper(-)→読切
13.僕とロボコ(12)
14.アメノフル(9)
15.あやかしトライアングル(18)
16.破壊神マグちゃん(13)
17.灼熱のニライカナイ(17)
18.すたーと・おーばー(-)→読切
19.アンデッドアンラック(20)
20.アイテルシー-i tell c(21)
21.クーロンズ・ボール・パレード(22)

 

※左側に掲載順序を書いています。
()内は前回の掲載順序です。

休載
ONE PIECE(ワンピース)
ハンターハンター

それでは本編の感想を書きます。
※一部ネタバレがあるので、気をつけてください。

呪術廻戦
禪院真希が覚醒しました!

禪院真依が真希を復活させました。真依の能力は、0から物を作り出す構築術式になっています。

復活した真希は、伏黒パパを彷彿とさせ、扇のオジちゃんを恐怖させてしまいました。そのまま真希をやろうとしますが、一撃でやられてしまいました。

さすがフィジカルギフテッドですね(笑)

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僕のヒーローアカデミア
vsレディナガンです。

出久が3rdの個性「発勁」を6th「煙幕」と同時に使用しました。

その結果レディナガンを捕らえることができました。
AFOの情報を聞き出すことはできるか・・・?

Dr.STONE(ドクターストーン)
千空どころかほぼメインメンバー全員復活です。

氷月を復活させたところで、千空と司はある事実に気づきます。
石化装置は、「死をも拒絶する」と言うことです。

つまり絶命していたとしても、石化さえしてしまえば老いもなくなり、死からも復活できるというものです。
ただ、これは本当にノーリスクなのかどうか気になりますけどね。

並行世界から呼び出している、とかだったら超壮大ですよね。

マッシュル- MASHLE-
vs イノセントゼロ の続きです。

狙いはあくまでマッシュでした。
そして自分も忘れてしまいましたが、因縁があるらしい相手と再会です。

SAKAMOTO DAYS
シンvs幹部です。

シンが言葉が逆になる薬を打ち込まれてしまい、読みづらくなってしまいました。

坂本も途中参戦しましたが、坂本は攻撃の標的が変わる薬を打ち込まれました。
が、普通にシンを攻撃しようとすることで幹部を殴ることに成功しています。

アメノフル
トーカvs水瀬ツムギ 続編です。

戦いは割とあっさり決着し、トーカは水瀬ツムギが弱すぎたことから、ペロペロキャンディの使い手ではなさそう?と判断します。

が、完全に疑いが晴れたわけではなく、ルセットに入りトーカの監視の下、行動をしていくことで状況を黙認するとのことです。

アンデッドアンラック
vsファンの続編です。

結果的に、ある意味シェンは生存しました。

と言うのも、ファンが持っていた数珠型のアーティファクトを奪い、それをムイが持った状態でシェンをやることで、シェンがムイのキョンシーとなる、と言うものです。
この作戦は成功し、シェンは見事復活!しかもなぜか今まで一番強いとのことです。
この引きは超かっこよかったですね。

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