【週刊少年ジャンプ】2021年30号 感想【60点】

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こんちは。Dです。

2021年30号は、2連続新連載の第一弾『レッドフード』が表紙・巻頭カラーです。


以下、30号の掲載順です。

連載ラインナップ
1.レッドフード(-)→新連載
2.ONE PIECE(ワンピース)(-)
3.僕のヒーローアカデミア(3)
4.Dr.STONE(ドクターストーン)(6)
5.アオのハコ(2)
6.ブラッククローバー(5)
7.マッシュル- MASHLE-(1)
8.逃げ上手の若君(4)
9.高校生家族(15)
10.あやかしトライアングル(12)
11.夜桜さんちの大作戦(8)
12.WITCH WATCH(ウィッチ ウォッチ)(10)
13.SAKAMOTO DAYS(7)
14.破壊神マグちゃん(16)
15.アンデッドアンラック(14)
16.クーロンズ・ボール・パレード(20)
17.リコリスの毒(-)→読切
18.僕とロボコ(11)
19.アイテルシー-i tell c(17)→連載終了
20.アメノフル(13)

 

※左側に掲載順序を書いています。
()内は前回の掲載順序です。

休載
呪術廻戦
ハンターハンター

それでは本編の感想を書きます。
※一部ネタバレがあるので、気をつけてください。

レッドフード

王道チックで面白かったです

人狼を狩る狩人の物語です。
もしかしたら、人狼以外も出てくるかもしれませんが、こういうのを最近は待っていました!(笑)

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実力もない「ベロー」という少年が、狩人組合に所属している「グリム」という実力ある女性の方の元で強くなっていく話ですね!

ONE PIECE(ワンピース)

まさかの事実が発覚です。

CP9の脱獄者がカイドウの部下になっており、その元CP9のメンバーが犯したミスというのが、護送中の「ゴムゴムの実」を奪われたからだというのです。

あとは、ごちゃごちゃしてただけですね。

僕のヒーローアカデミア

やはり闇落ち寸前の出久を救えるのは、同じ学生の仲間ということですね。

爆轟が助けに現れました。
なんとなく予想はついていましたが、これは予想通りでよかったですね。

マッシュル- MASHLE-

ウォールバーグがやはり最強という話でした。

闇魔法を扱うアダムジョブスをものともしませんでした。
同時に、ウォールバーグは空間を操る魔法を使うということが判明しました。

SAKAMOTO DAYS

坂本さんがついに本気モードです。

痩せました。
これはしばらくカロリー消費のでかい戦闘をしないと、痩せないので本気になれないという縛り的な感じでしょうか。

ルフィと逆ですね。

アンデッドアンラック

風子がアンダーに行きました。

ビリーは約束を守ってくれました。
あっさりウィンターを倒しましたね。

ビリーは未だアンラックをコピーできていないらしく、どうやら発動条件があるようですね。ビリーのことを「憎む」とか「疑う」そういうマイナス面が出ると、コピーできるのでしょうか。

円卓でのいざこざがいちいちかっこいいですね・・・。

アメノフル

刺客は一時撤退しました。

一瞬ツムギが押している感じになりましたが、ガム使いが援軍にきて、撤退していきました。

どうやら東京を壊滅させたのは、その組織のボスらしいです。

最後にちらっと飴を食べている描写があったのが、ボスでしょうか?

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