【週刊少年ジャンプ】2021年49号 感想【60点】

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こんちは。Dです。

2021年49号は、『ONE PIECE(ワンピース)』が表紙・巻頭カラーです。

以下、49号の掲載順です。

連載ラインナップ
1.ONE PIECE(ワンピース)(3)
2.呪術廻戦(-)
3.Dr.STONE(ドクターストーン)(5)
4.逃げ上手の若君(7)
5.SAKAMOTO DAYS(1)
6.アンデッドアンラック(4)
7.ヨド・ヴィーナス(-)→読切
8.僕のヒーローアカデミア(2)
9.高校生家族(14)
10.PPPPPP(ピピピピピピ)(11)
11.夜桜さんちの大作戦(13)
12.アオのハコ(6)
13.僕とロボコ(16)
14.破壊神マグちゃん(12)
15.マッシュル- MASHLE-(-)
16.WITCH WATCH(ウィッチ ウォッチ)(10)
17.ブラッククローバー(8)
18.最強の魔王様(-)→読切
19.NERU-武芸道行-(19)
20.レッドフード(17)→連載終了
21.あやかしトライアングル(15)

 

※左側に掲載順序を書いています。
()内は前回の掲載順序です。
集英社『週刊少年ジャンプ』公式サイトHP(https://www.shonenjump.com/j/

休載
ハンターハンター

それでは本編の感想を書きます。
※一部ネタバレがあるので、気をつけてください。

先週はコチラ↓

【週刊少年ジャンプ】2021年48号 感想【55点】

ONE PIECE(ワンピース)

キッド、ローvsビッグマムです。

ビッグマムがソウルボーカス(ライフorおしるこ)を使い、味方の寿命を吸収します。(おしるこはもうなかったため、ライフが吸い取られます。)

さらにビッグマム自身の寿命を1年使い、さらに巨大化します。

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それなりにビッグマムはキッド、ローを認めているようですね。

シーンは変わり、サンジvsクイーンへ移行します。

サンジがクイーンから落ち着くために一時撤退をしている中、関係のない女の人を傷つけた?疑惑がつきます。

サンジは葛藤しますが、ジェルマと決別するためにジェルマスーツを破壊します。

そして電伝虫を使い、ゾロへこの戦いが終わった後、正気じゃなかった場合殺してくれ、と依頼します。

サンジ側も覚悟を決めたようです。

呪術廻戦

虎杖悠仁vs日車です。

日車は早速、領域展開をします。
「誅伏賜死」という領域名です。

ただし、この能力は必殺というわけではなく、必中の能力のようですね。

領域内では暴力行為(言葉の暴力は除く)が禁止されているようで、疑似裁判のような内容になっています。

喰らったものは、裁判にかけられ、有罪となると呪力が奪われてしまう?ようです。

結構えげつい能力ですね〜。

SAKAMOTO DAYS

南雲vsミニマリスト決着です。

南雲の完勝でしたね〜。
ここで南雲の武器が明らかになりました。

6種類の武器がなんと1セットになっているものです。(お得)

数字を相手に選ばせ、それで相手を殺すようです。
(ミニマリストは3番 宴会用の缶切りでした。)

ハンターハンターのカイトっぽいですが、圧倒的でした。

アンデッドアンラック

1番勝負 独楽対決の続きです。

風子が血を流し、その血をアンディ独楽につけることで、大粒の雹を降らせる不運を発動させます。

アンブレイカブルは、風子を守るために場外に行ってしまい、負けてしまいますが、結果的には犠牲者を誰も出さずに1番目の勝負を終えました。

僕のヒーローアカデミア

スターvs死柄木弔です。

スターがティアマトをぶつけに行きますが、脳無をデコイにやり過ごします。

ある程度のダメージは負ってしまいましたが、短時間で再生するレベルのダメージで、そのまま再生が間に合ってしまい、スターまで手が届いてしまいました。

崩壊がスターに発動してしまうのかどうか・・・

マッシュル- MASHLE-

マッシュvs昆虫の魔法使いです。

足元を凍らせ、さらに氷の中に爆発する昆虫を忍び込ませる徹底ぶりでしたが、杖をビリヤードのキューにし、相手の昆虫をビリヤードに見立てることで撃退します。

書いてて訳わからないですよね。

でもそういうことです。

レッドフード

連載終了です。

途中までは面白い設定だと思ったんですがね。

結局ベローが村長を倒して終了です。

割愛しまくった最終話でしたね。

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