【週刊少年ジャンプ】2022年2号 感想【50点】

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こんちは。Dです。

2022年2号は、『呪術廻戦』が表紙・巻頭カラーです。
第2回キャラクター人気投票結果発表&劇場版公開記念巻頭カラーです。

以下、2号の掲載順です。

連載ラインナップ
1.呪術廻戦(5)
2.呪術廻戦(番外編)(-)
3.僕のヒーローアカデミア(1)
4.逃げ上手の若君(4)
5.Dr.STONE(ドクターストーン)(11)
6.SAKAMOTO DAYS(2)
7.守れ!しゅごまる(10)
8.夜桜さんちの大作戦(14)
9.アヤシモン(8)
10.アオのハコ(12)
11.地獄のカンダタ(-)→読切
12.僕とロボコ(7)
13.ドロンドロロン(6)
14.マッシュル- MASHLE-(16)
15.WITCH WATCH(ウィッチ ウォッチ)(15)
16.ブラッククローバー(-)
17.高校生家族(17)
18.アンデッドアンラック(9)
19.あやかしトライアングル(20)
20.破壊神マグちゃん(13)
21.PPPPPP(ピピピピピピ)(19)
22.超能力者いのうさん(-)→読切

 

※左側に掲載順序を書いています。
()内は前回の掲載順序です。
集英社『週刊少年ジャンプ』公式サイトHP(https://www.shonenjump.com/j/

休載
ハンターハンター
ONE PIECE(ワンピース)

それでは本編の感想を書きます。
※一部ネタバレがあるので、気をつけてください。

先週はコチラ↓

【週刊少年ジャンプ】2022年1号 感想【55点】

呪術廻戦

伏黒vsレジィたちです。

レジィ側は、
・レジィ・スター(41点)
・黄櫨折(はぜのきいおり)(35点)
・針千釣(はりちづる)(28点)
・麗美(?点)

4vs1はかなり劣勢でしたが、悠仁がルール追加を達成したことを知り、攻勢に出ます。
そして、伏黒がまず針を殺します。
(28点奪えるのかと思いましたが、5点追加でした・・・なぜ?)

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麗美はリタイアしたかも・・・?な状況になり、2vs1となりますが、
伏黒のダメージはなかなかに深く、やられるかと思った矢先、芸人の髙羽史彦(0点)が助太刀に現れます。

死滅回游が開幕した際にちらっと出ていた芸人ですね。

僕のヒーローアカデミア

青山を捕らえました。

出久と青山が衝突しましたが、葉隠の助力もあり、生捕りに成功します。
(初めて葉隠の素顔を見た気がします。)

ただ、出久はまだ青山がヒーローになれる可能性を信じており、助け出そうとします。

SAKAMOTO DAYS

スラー急襲です。

楽が暴れている間に、スラーは宇田という殺連に潜入していたスパイと合流します。

殺連側が劣勢でしたが、ORDERの篁(たかむら)さんが現着し乱入しそうです。

アヤシモン

マルオvs社長です。

マルオが結局楽勝でした。
あまりに頑丈なので、ウララは一つの仮説を立てます。

マルオはただの人間ではなく、「まれびと」と呼ばれる逸材のようです。

ウララは事務所のものを物色していますが、内閣府公安警察陰陽寮に目をつけられてしまいます。

現れたのは、11号と4号と呼ばれている人です。
11号が4号に敬語を使っているので、数字が低い人の方が上なんでしょうか。

とりあえずは解放してくれましたが、ウララを怪しんでおり、炎魔会に情報を流そうとしています。

結構アウトローな立場ですね。

アオのハコ

バドミントン漫画なのか、恋愛漫画なのか中途半端な感じになってきました。

大喜は大学での練習の後、お祭りにみんなで行く予定でしたが、都合が合わなくなってしまい、ひなと二人で行くことになりました。

千夏と出会ってほしいですね(笑)

マッシュル- MASHLE-

マッシュvs磁石の人です。

磁石の人は、2本目の杖を出し、マッシュに攻撃を仕掛けます。

2本目の杖は雷の属性を持っているようです。

雷は相性が悪いと思いましたが、絶縁体である靴紐を使ってハンマー投げの要領で攻撃を仕掛けます。

アンデッドアンラック

スプリングvs否定者たちです。

ビリーはタチアナと会話するときは、優しい感じに戻るんですね。
久しぶりに綺麗なビリーを見ました。

そして、覚悟を決めたビリーはアンディと共闘し本格的にスプリング狩りに移行します。

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