こんちは。Dです。
2022年19号は『アオのハコ』が表紙・巻頭カラーです。
2学期突入&展開加速!!連載1周年突破表紙・巻頭カラーです!
以下、19号の掲載順です。
2.僕のヒーローアカデミア(-)
3.ONE PIECE(ワンピース)(1)
4.SAKAMOTO DAYS(2)
5.僕とロボコ(14)
6.WITCH WATCH(ウィッチ ウォッチ)(16)
7.マッシュル- MASHLE-(15)
8.あかね噺(9)
9.恋、ときどき超能力(-)→読切
10.ブラッククローバー(5)
11.夜桜さんちの大作戦(10)
12.地球の子(13)
13.PPPPPP(ピピピピピピ)(12)
14.逃げ上手の若君(4)
15.守れ!しゅごまる(22)
16.あやかしトライアングル(18)
17.アンデッドアンラック(19)
18.まどぎわで編む(-)→読切
19.アヤシモン(20)
20.高校生家族(17)
21.ドロンドロロン(21)
※左側に掲載順序を書いています。
()内は前回の掲載順序です。
集英社『週刊少年ジャンプ』公式サイトHP(https://www.shonenjump.com/j/)
呪術廻戦
それでは本編の感想を書きます。
※一部ネタバレがあるので、気をつけてください。
先週はコチラ↓
荼毘の過去編です。
荼毘は死にかけのところをAFOに拾われていたみたいです。
体の機能もギリギリで能力も失っていましたが、AFOの家族となることを条件に、氏子達磨が生かしました。
そして治ったところで、3年ぶりに轟家に戻ろうとしますが、荼毘はもう死んだことにされており、変わらず焦凍に熱を入れているエンデヴァーを見て、失望します。
そこから、復讐に生きるようなったみたいですね。
ルフィvsカイドウです。
ズニーシャがルフィのことを「まるでお前(ジョイボーイ)がそこにいるようだ」と言っていますね。
これはニカ=ジョイボーイということでしょうか。
そして現在鬼ヶ島は絶賛炎上中です。
麦わらの一味のクルーたちが流石にマズイと思っている様子ですが、ジンベエが雷ぞうと協力し、鎮火活動を行います。
これで焼死は免れそう・・・ですが、肝心の鬼ヶ島が墜落するリスクは消えていません。
ヤマトはモモに焔雲を作って支えるよう伝えます。
シンvs虎丸です。
決定力がないシンは、動きを読みながら虎丸の攻撃をいなしカウンターを喰らわせていましたが、
肝心の攻撃力がないため、なかなか決着がつきません。
シンは今の自分なりの戦いを試行錯誤し、その間に覚醒状態に入ります。
そこで閃いたのが、地の利を活かし、滝の中に落とすという作戦です。
見事にその作戦がハマり、虎丸を撃破しますが、坂本リスペクトのシンは滝の中から虎丸を救い出します。
TO(トップオタ)の座を虎丸から譲り受けたシンは、虎丸と友好関係になるところでしたが、なんとそこでスラーの一味である楽が乱入します。
人間型のアンドロイド?ロボ?を遠隔から操っている模様です。
朱音の落語本番です。
「子ほめ」という噺を披露しました。
初めはお客さんに合わせたテンポで行っておりましたが、お客さんに気づかれないようテンポをあげて行いました。
享二はそれに対し、球速を変えるのではなくストライクゾーンを拡げる手法を取ったか、と感心します。
感心した享二はお返しに次号で落語を披露するようです。
シールから抜け出したアンディはすかさずルインに一撃を叩き込もうとします。
ところがやはり魂だったせいで、ルインには干渉できません。
そして魂の存在を認識したシールは即座にアンディを取り押さえます。
そしてルインはそのままルーシーを殺そうとしますが、そこでリップ参戦です。
しかし右目が充血?しているみたいです。
何があったのか。
マルオを修行編です。
新宿西口あたりのホームレスをまとめる半妖のオヅヌの爺さんに修行をつけてもらいました。
マルオを評価としては、例えるなら水量は多いが、蛇口と水道管が未完成のプールのようだそうです。
栗についている火を殴って栗が弾ける前に救い出すという修行をさせられていました。
かなり難航していましたが、子供を火事の中から助ける時にヒントを掴み、無事修行を完遂しました。
雲林院ヘイスケvsヨシヒメ、ヒデヒサ、カンベエです。
ヘイスケはやっぱり上侍士なだけあって強すぎますね。
一瞬でヨシヒメ→ヒデヒサと消し去りました。
カンベエも同様に消されかけますが、事前に用意しておいた「九泉冥爆(きゅうせいめいばく)に巻き込まれてしまいます。
ヘイスケは生き残れるか?